
こんばんは
山形の塗り替え専門店・水戸部塗装・シーリング隊長です。
先週後半は富谷町の現場でした。
木曜日は積雪の為、宮城川崎から通行止めとなり、散々な朝でしたが
さすが宮城県側。
山形だったら絶対融けないような雪も、次の日にはきれいさっぱり無くなってました。
一体、何が違うのでしょうか?
さて、宮城県側の屋根の風景ですが、山形とは全く違います。
トタン葺きが1軒もなく、陶器瓦にセメント瓦。
それからカラーベスト等。
最近は山形でも見かけるようになりましたが、山形ではトタン葺きがまだまだ多いようです。
好き好きだとは思いますが、やはり過去の実績を重んじる土地柄のせいなのでしょうか?





